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ゲゲゲの鬼太郎を主に、興味のある漫画やアニメの語り場デス★ ※ネタバレ注意※
【世界に】いつか、本物の愛を…【愛を!】
パンダさんを引っくり返すと
さくさくぱんだ美味しいよねっ
/さくさく( '༥' )ŧ‹”ŧ‹”
チョコが融けてるw\

(*^v^*) {…おや? ぱんだ氏引っくり返す管理人。

怖かった
バ――ン!
見たな~wwwww

▂▅▇█▓▒░(‘ω’)░▒▓█▇▅▂ うわあああああああああ!!

Q, 何故ぱんだ氏を引っくり返そうと思ったのか
A, 知らんがな(´・ω・`)

台風2つも日本列島へ接近中…!ただでさえ不安定な天候が続いていると言うのに…勘弁して欲しいです…(;´д`)=3


では、今週のゲゲゲの鬼太郎72話の感想へ移りたいと思います。このままお読み頂けるお客様は続きを読む」をクリックし、お進み下さいませ。




■薄気味悪い森の中…。ハイキング中、道に迷った男性2人は道中に発見したツリーハウスに逃げ腰になりつつも道を尋ねるため、勇気を出して家主に声をかけた。家主は少々時代遅れな女物の着物に身を包み、気怠そうに眠りこけていた。声をかけられ、覚醒した家主、その正体は…!>妖怪・いやみ女性も羨む綺麗な…w
■本当は鬼太郎さんのために丹精込めて作った手料理。けれど、そこはツンデレ気質な猫姉さん。素直になれず、どうすれば自然に手料理を渡せるか――そんな事を悶々と考えながらゲゲゲハウスを尋ねると、鬼太郎さんは子泣きと共にキノコ狩りに出かけており、不在であった。一方、鬼太郎さんと子泣きは大量のキノコに歓喜の声を挙げていたのだが、そこに現れたのはいやみ。2人はいやみが吐き出す桃色の吐息を吹きかけられてしまい…>あの桃色吐息って、美味しいんだ…w 手料理を渡すだけでシチュエーションを何パターンも考える猫姉さん(笑)素直になれないって辛いですねぇ。
■仕方なくゲゲゲハウスにいた面々に手料理を振舞っていた猫姉さん。肝心の一番食べて欲しかった主が不在で、仲間のフォローのセリフも嬉しくとも何ともなかった。そこにキノコ狩りから戻ってきた鬼太郎さんの突然の告白。戸惑いながらもデートの誘いに、勿論OKする猫姉さんであった>突如始まったキタネコ!
イヤッッホォォォオオォオウ!
*   +   巛\
        〒| +
   +   。||
 *   +   / /
    ∧_∧ / /
   (´∀`/ / +
   /~   |
   /ュヘ   |*
 + (_〕)  |
    /   |  +
ガタン  / /ヽ |
 ||| / / | ||||
―――――――――――
猫姉さん、ホントに嬉しそう!(*´∀`*) いやみの桃色吐息のせいだとは言え(知った後が怖いですがw)告白とも言えるあんな言葉をストレートで言われ+お花のプレゼントなんて貰ったら、そりゃ最高ですわ!
■デート当日。街中のカップルの様子を鬼太郎さんと自身に置き換えると嬉しいやら恥ずかしいやら。けれど、心を決めたその時、鬼太郎さんのとんでもない行動に、猫姉さんと2人の様子を見守っていた仲間も度肝を抜かれてしまう>ありゃりゃ…(´・ω・`)しかし、お前は違うだろ(笑)!?>一反木綿
■一方、子泣きと砂かけとの間にも騒動が巻き起こるのだが、その異常とも言える様子を知らせに砂かけが向かう間に、いやみは鬼太郎さん一行に忍び寄った。いやみの桃色吐息を吸ってしまったねずみと鬼太郎さんとの恋の対決が突如として勃発。あの告白がいやみの桃色吐息が原因だと知り、落胆する猫姉さんであった…>あっさりといやみが原因だと言う事が判明しましたが、猫姉さんの落胆する様子が見てられない…。後、色ボケ化したぬりかべもw
■いやみを追い詰める猫姉さん。逃げ場がない事を悟ったいやみは色ボケ化した面々をガードに回すが、恋心を弄んだいやみへの怒りは、それ程度で治まるものではない。再びの鬼太郎さんの告白を前に、思い返される砂かけとの会話――改めて気付いた自身の本質。偽物ではなく、いつか本物のを――猫姉さんに迷いはなかった>今期の砂かけは、どんな方にをしたんでしょうねぇ…(*'-'*) そして突如の犬猫!!思いかけずキュンってしちゃったわ…!!
2019-09-08 Sun 20:00
別窓 | 6期ゲゲゲ | コメント:0 | トラックバック:0
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