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ゲゲゲの鬼太郎を主に、興味のある漫画やアニメの語り場デス★ ※ネタバレ注意※
【親から】掟を守らぬ者は…【子へ】
ここ数日、直射日光が少なく、30℃前後の過ごしやすい気候が続いているものの、梅雨に逆戻りしたかのような蒸し暑さに参っている管理人でございますこんばんは((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ { 暑ぅ…
因みに、秋の梅雨(?)の事を秋霖と言うそうです\_(・ω・`) { キミ、名前あったのね… ちょうど台風シーズンに現れる現象なので、大雨に見舞われやすくなるそう。なるほど…!
しかし、まだまだ夏っぽいけどw もうなんですよ…!皆さん!本当に過ごしやすい気候が訪れるまで、後少し…!


さて、先週の記事親父さん目薬をご紹介しましたが、肝心の中身とをご紹介し忘れていたので再びご紹介いたします。

親父さん目薬
/() { 使用感丸出しでスマンなw\ 容量10mlなので、毎日使用していると、あっと言う間に無くなっちゃうんです…w
※画像クリックで大きいサイズの画像をご覧頂けます。

後これ、撮影後に気付いたのですが、撮影した角度が、ちょうど目薬の液体浮かんでるみたいになってしまってますねw 身体ごと浸かっちゃダメw

こちらはペパールVaと言う商品名で、もう1商品はアイリッチ モイスロックCLと言う商品名で、コンタクト装用の目の渇きに有効な成分が入っている目薬があります(管理人はコンタクト未装着者なので未購入)

…上記の商品、先週の画像にもあるように、マツモトキヨシのみで購入できる商品なんだそうですが、管理人が手に入れたドラッグストアはマツモトキヨシじゃないんですよね…系列店でもないし。


……
………
(。´・ω・)??


何だか色々と謎が残りますが(笑)今週のゲゲゲの鬼太郎70話の感想へ移りたいと思います。このままお読み頂けるお客様は続きを読む」をクリックし、お進み下さいませ。(*´ェ`ノ)ノどうぞ~




■「足跡の怪」と言えば、第二期の中でも屈指のトラウマ回として有名ですが、第六期ではどんなお話になったのでしょう…?
■入らずの山に住まう「タイタンボウ様」と呼ばれる氏神を代々守る役割を担ってきた阿形家。その役割とは、4日に一度、タイタンボウ様の眠る御霊石に祈りを捧げる事、そして、町で生まれ育った者以外を入山させてはならない事…。もし、その2つを破ったその時、必ずや恐ろしい祟りが降り注ぐであろう、と。幼い健人には、到底理解しがたい事ではあったのだが>“祟り”と言われても、余りにも漠然としていて何とも言えませんな。そもそも、若い世代になれば「タイタンボウ様?誰それ(´д`ぇ?)」と言われるようになっても仕方ない時代が来るでしょうし。
■二十歳目前の健人は、代々受け継がれてきた掟を破ろうとしていた。二十歳になったその日、番人としての役割は健人へ受け継がれる。けれど、彼はそれを良しとしなかった。ならば、健人本人を、阿形家を代々縛り付けてきた御霊石無くなってしまえば良い。そう考えた健人は、仲間と共に御霊石を破壊しようと思いついたのだ。しかし、父と鬼太郎さんの警告、そしてそれらを無視した人間の成れの果てを目にした健人は…>過去、掟を破った事で祖父が亡くなり、町に祟り降りかかった。一方的に責められる父の背中を見て育った健人さん。その全てから解放されるには御霊石が無くなってしまえば、と思うのも仕方ないとは思いますが…。
■健人は御霊石の破壊と言う考えを捨ててはいなかった。祟り、掟…全てから解放されたかったのだ。仲間の制止を振り切り、仲間の一人と入山を果たす。そして遂に御霊石を目の前にしたその時、再び鬼太郎さんが現れ、同時に健人が初めて御霊石を目前とした13年前の、ある出来事を語って聞かせた>彼が初めて御霊石を目前にしたその翌日、健人は突如、難病を発症。そんな時、中村と山田と言う裕福な家で育った青年が刺激を求め、御霊石を目にしたいと求めてきたのだ。勿論、掟を守り、初めこそ断った陽一郎さんだったが、健人の病に効くとされる薬は高額で頭を悩ませていた陽一郎さんは、青年2人が提示した高額の謝礼に掟が揺らいでしまう。しかし、その翌日、青年2人は入山。その入山を認めたのは、何と柳一郎だった。息子に祟りが降りかからないよう、自らが掟を破ったのだと言う。そしてその直後、山田が傷つけた御霊石の一片から禍々しい暗雲が立ち込め、町を覆い尽くす。柳一郎さんから依頼を受けた鬼太郎さんが持ち去られた御霊石の一片を捜索する事となった。その頃、山田と中村は>少しずつ体の一部が失われていく恐怖タイムに突入です!
■山田は足跡だけ残して消え去ってしまった。だが、祟りを信じない中村は御霊石の破片を意地でも返そうとしない。そんな中村から無理やり破片を奪い去った鬼太郎さんでしたが>身体だけではなく、心も失う、と言う親父さんの言葉は事実のようです…。
■鬼太郎さんの最終警告をも無視した健人は、御霊石の破片を一欠けら持ち帰る。しかし、その石に触れた仲間が次々と肉体失くして行く。パニックに陥った健人の前には御霊石。何をしても破壊出来ない石を前に、亡くなったはずの中村がダイナマイトを手渡す。健人は迷うことなくそれに火を着け、御霊石に向けて投げつけた。粉塵を上げる御霊石に、木っ端微塵にしてやった!と手を挙げ喜ぶ健人だったが>ホッとして良いのかどうなのか…(´・ω・`;)でも、現実に起こり得る事、って事なんですよね?!思いとどまってくれて、本当に良かったです…!
2019-08-25 Sun 20:00
別窓 | 6期ゲゲゲ | コメント:0 | トラックバック:0
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