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ゲゲゲの鬼太郎を主に、興味のある漫画やアニメの語り場デス★ ※ネタバレ注意※
【お盆も】ダムで眠る貴女に逢いに【終わりです】
その後、おニュー髪留めを購入し、毎日愛用していたのです、が…――。

。。゙(ノ><)ノ髪留めタン、待ってー!((((((((((((()

何故かバレッタの留め具勝手に開き、気付けば髪の毛に引っかかった状態でプラプラしていた、と言う事が多々…orz{何時間もかけて選び抜いて買ったのに…(´・ω・`)ショボーン
まだ毛量が多い、って事なんでしょうかねぇ…けれど、せっかく購入したのですから、壊れる日まで使い続けたいと思う管理人でございますこんばんは(・∀・)∩{半ば意地ですw


先日、ドラッグストアドライアイ用の目薬を購入しに向かいました。目薬だけでも様々な種類があるので、効能・効果等を見比べて吟味します。
そんな時!とある商品を発見し、迷わず購入!
それがこちらです!

親父さんからのメッセージ付き
こちらが表で
スマホは程々に!
こちらが裏
※画像をクリックすると、大きい画像をご覧頂けます。
地元でも取り扱ってくれていたとは!驚きです…!!
そう言えば、親父さんと言えば、第四期結膜炎に罹った事があるので、親父さんからのメッセージは強く心に響きますね(笑)

()/{スマホはほどほどにするのじゃ!
(Wε゜){はいっ! 父さん!


では、今週のゲゲゲの鬼太郎69話の感想へ移りたいと思います。このままお読み頂けるお客様は続きを読む」をクリックし、お進み下さいませ。(。っ・ω・´)っドゾ




■ダム内に響き渡る高らかな笑い声。そして、まるで蝶のようにフワフワと漂う衣の主には、何故か頭部が無かった…。目の前で起こった全ての出来事に、作業員の悲鳴がダム内に木霊した>この幽霊さん、どなたかを探し続けている様子でした。ダムが建設される前、この土地で何かが起こったのでしょうか…。
■夕食の買い出しに商店街を訪れていたまなちゃん。大好きなアイスクリームが完売したと知り、ガッカリしていた所に、妖怪の気配を追っていたと遭遇。まなちゃんの名や名無しの一件を何故か全て把握していた上、彼はまなちゃんに警告する。「妖怪は人間の敵。深入りすれば、次こそ死ぬ」と>だからこれ以上、鬼太郎さんと関わるな、と…。けれど、名無しの一件があったからこそ2人の間には深い絆が生まれ、妖怪と人間の垣根を越えた関係を築いて来た訳で。それに、まなちゃんの性格上、零くんの警告を素直に受け入れるはずがありませんものね(^-^;) と言うより、名無しと西洋妖怪の事件があった頃、零は何をやってたんでしょうか…。
■猛暑にだらけていた鬼太郎さん一行の元にまなちゃんが訪れ、零の出世や目的を知る事となる。万が一の事を考え、鬼太郎さんはカラスの監視をまなちゃんに付ける事にしたのだが>まなちゃんも猫姉さんも、鬼太郎さんの些細な変化を察していましたね。四将の魂を全て閻魔に差し出す事となった真の経緯を、2人に説明できない所がもどかしい…!まぁ、零くんのやる事なす事全てが本気で大嫌い、と言うのは事実なんでしょうw
■住宅地に響き渡るカラスの警告。突如として猫姉さんとまなちゃんの目の前に現れた男こそ、大逆の四将の一人鬼童・伊吹丸だった。猫姉さんが対峙するが力及ばず、まなちゃんは伊吹丸に連れ去られてしまう>伊吹丸は鬼の統領・酒呑童子の息子なんですか。そりゃ最強だわ…。1000年前に大国を焼いた罪で、と言う親父さんのセリフがあった所から、零くんの故郷と関係があるのかないのか…。
■伊吹丸の目的はハッキリとはしないが、猫姉さんの発言により、まなちゃんの一族の憑坐の能力を利用しようとしているのは確か。鏡じじい達の力を借り、まなちゃんの行方を探す事となったのだが>まなちゃんの遠いご先祖様は、妖怪との深い交わりもありますし…零くんは、この事を言っていたんでしょうかねぇ…?
■まなちゃんの居所が全く掴めないまま時は過ぎて行く…。皆の緊張がピークに達していた所に妖怪ポストに依頼が舞い込んだ。親父さんの言葉に、まなちゃんとの件とは関係はないかもしれなかったが、依頼を受ける事に>冒頭の女幽霊の事ですね。
■依頼の経緯を作業員から聞き出していた最中、突然の伊吹丸の奇襲。彼の目的は依然として不鮮明なまま、鬼太郎一行を追うように現れた零と伊吹丸との攻防戦が始まってしまう。しかし、零の操る鬼道の能力は、鬼の一族である伊吹丸には全く通用せず、鬼太郎さんの妖力も伊吹丸の圧倒的な力に圧されつつあった>鬼道衆の術は鬼の技を基にして作られているので、伊吹丸に対しては全く通用しないんですね。ふぇ~強い…!( ノД`)
■伊吹丸によって捕らえられていたまなちゃんは、彼の口から数千年前の慎ましく、それでいて彼にとっては細やかな幸福と自由なひと時の出来事を聞いた。その禁断の愛は、まるでまなちゃんが名無しの体内で見た、御先祖のふくさんの姿を彷彿とさせた>まなちゃんにとっては他人事には聞こえなかったでしょう…。…あっ! 身体だけを持ち去り~って、まさか、ダムに現れる首なしの妖怪って…!?
■伊吹丸にとっての幸せを、一瞬にして奪い去った人間達を殺め、そして焼き尽くし、1000年後の現在、遂には愛した女性の身体が眠る場所を見つけた伊吹丸。愛した女性を成仏させたやりたい――ただ、この一心だけで彼はダムを破壊しようとしている。その細やかな想いを聞き留めた鬼太郎さんはカッパ達に力を借り、愛しい女性が眠るダムの基底へ伊吹丸はようやく降り立つ事が叶った>そして、ちはやさんの想いも…。
■伊吹丸は、それこそ人間達との一件がなければ罪を犯す事もなかっただろうし、むしろ鬼太郎さんと同じく、人間と寄り添いながら生きて行く事の出来る妖怪だったかもしれません。だからこそ、彼の最後の言葉が重く圧し掛かりますね…。
2019-08-18 Sun 20:00
別窓 | 6期ゲゲゲ | コメント:0 | トラックバック:0
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