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ゲゲゲの鬼太郎を主に、興味のある漫画やアニメの語り場デス★ ※ネタバレ注意※
【メフィスト老&二世大ピンチ】最新版・悪魔くん感想―第二巻【ユルグ言いたい放題】
う、うわぁぁぁ!?ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!! 気づけば(前回の記事から)既に1ヶ月…! 軽く行方不明になっていて申し訳ありません…!!私は元気です(何の報告だw)^^^^^^^^^^^^ 管理人不在の間も拍手を押して下さり、まことに有り難うございます!
新年度に入ってからゴールデンウィーク明けまで、みっちり仕事が入ってましてなかなかこちらに顔を出す余裕が作れませんでした。ゴールデンウィーク中はウンザリするほど毎年のように愚痴ってますが…お休みを取る方が多く、それだけで仕事が回らなくて大変!ゴールデンウィーク明けの忙しさに比べれば何て事はなかったですが。


…っと、久し振りの更新で愚痴ばかりもいけませんね…!!では、大変遅くなりましたが、最新版・悪魔くん第二巻(超個人的な)感想「続きを読む」からどうぞ★
―第2巻―
第7話
■表紙は前回と同じく十二使途、裏表紙は百目です。悪魔くんの描かれ方がより一層、アニメ版に近いものとなってます。因みに、折り返し(?)部分に描かれている二世は完全にアニメ版ですな。と言うか、最新版で絶対零度は1度も使って無くないか?おまいさん>二世のセリフより
押入れでは暑くて眠れない事を理由に、悪魔くんと添い寝(違)二世
二世の寝方が激しく不自然な件>次ページ参照
思いっきりフラグでした。
■「こいつ さっきからおかしいのさ by二世」>以下、悪魔くんの奇怪な行動&発言集→目が異様にすわり、奇怪な光を放つようになる→「ぼくは選ばれた人間」発言→「ほかの人間なんてブタとおなじさブーッ←!?!?!?!? 確かに、普通じゃないですねw
■親友(?)に暴言の数々を浴びせ、理想郷を創るという夢とは真逆の世界征服を目論み、行動に移る悪魔くん。悪魔くんが通う学校の生徒を、次は町の人々を次々にブタへと変えていく>しかし、何故ブタにこだわるんだろう…?
■二世はソロモンの笛により身動きが取れない!>悪魔くん、やりたい放題
■16ページの悪魔くんの全てのセリフがホンマもんの悪魔>実はこれ、悪魔くんの素のセリフじゃないだろうなwwwww
■二世を苦しめていたソロモンの笛を、何とか悪魔くんの手から奪った貧太&情報屋の活躍により、二世が反撃開始。しかし…>それより、鼻の穴にはまったステッキ(の玉)取れよw
■不死身のズーに大苦戦の二世。その様子を見守っていた人ガマの発見により、悪魔くんに取り憑いた影の正体を見破ったファウスト博士>ズーの呪縛から解き放たれた悪魔くん。しかし、正体を見破れなかったら本当、どうなってたんだろうなぁ…。
■ラストページの悪魔くんのセリフ>それ、自分で言うかwwwww やっぱり、ズーに取り憑かれていた際のセリフ、素で言ってるだろこれ絶対w

第8話
■トン=フーチンの登場の仕方が、アニメと全く異なりますね。あの姿格好で悪魔くんたちと同級生なんて…w
■トン=フーチンに貰った石から変な音がしたと思うと、突然の訪問者が>相変わらず顔と態度(失礼)デカいスね、大口童子はんwwwww
■大口童子VS二世>ドロー。ここらの発展もアニメとは異なりますね。原作のヨナルデの活躍所があまり無いので、原作でも頑張って欲しかったです←アニメでも、あまり頑張ってなかった気も…w(失礼)
■子鬼たちの「うそぶき」により死者が甦り、死者たちが町中を占領し始めた>ガイコツ校長を嫌がったエッちゃん、小学校退学と言う事態←!!!!! 何てこったw
■死者の人権>難題中の難題ですね。
■とうとう、死者が支配する町に>街を後にする住民続々。悪魔くん一家も例外ではなかった。
■死者たちを倒しにやって来た十二使途たちだったが>さり気に7話には居なかった鳥乙女が居ます(笑)。
■二世は大口童子と相撃ちした後遺症で依然として意識を失ったまま、倒しても直ぐに甦る死者たちに為す術も無い悪魔くんと十二使途たち。そんな中、再びトン=フーチンが悪魔くんの前へ姿を現す>ソロモンの笛は分かるんですけど、二世を連れて行く理由は…?
■「ない!byファウスト博士」>は・か・せwwwww 仕事しろ。
■奪われたソロモンの笛と二世はどうなる!?>次回へ続く!

第9話
■「大きな失敗じゃった… byファウスト博士」>それを判断したのはあんたでしょーが。街が救われた反面、代償が大きすぎやしませんか?
■前話までいた人ガマが突然消え、代わりにピクシーが加わってます>悪魔くんがズーに取り憑かれている事を発見したり、結構なポジションにいたと思うんですけどねぇ…。
■「もう悪魔くんもだめじゃない? byユルグ」>ユルグって、こんな子でしたっけ(笑)?
■――にしても、悪魔くん(と+α)を心配しているとは言え>くつろぎ過ぎだろw コーヒー飲んでる場合か!
■サシペレレ>サシペレレって…植物なんだ…。しかも、椰子の実から生まれた…か。
■手紙が大丈夫なんなら、せめて電話にしろよw>目玉椰子への連絡方法
■↑の時のユルグのセリフ>お前、本当何だwwwww
■目玉椰子>目玉の親父さんが沢山(違)
茂さん1番安い原稿料で漫画を描いているらしい>どうでも良い情報来たw
■十二使途(+α)分の布団、どこで手に入れたんだろう…。>悪魔くん、ベッドで眠っております。ベッドあったんだね…>次ページの十二使途の眠り方にも注目。
■食いついた相手の脳を壊し(!)後は栄養分として吸収>見た目以上の恐ろしさだな…目玉椰子。
■悪魔くんはソロモンの笛と二世を取り戻すため、メフィスト老を呼び出す事に>何か…二世が倒れた時にメフィスト老を呼んでいた方が、1番最良の解決方法を提示してくれていたような気がする。←それは言っちゃいけねぇw
■メフィスト老を脅すように旧式ソロモンの笛をチラチラ見せる>ファウスト博士、あんた、こんな状況で何考えてんだ#
■トン=フーチンに会うには、夢の中でが1番手っ取り早いと言う妖虎の助言の元、悪魔くんを始めメフィスト老は夢の中でトン=フーチンと対峙する事に>メフィスト老のセリフにもあるように、トン=フーチンは死者?と言う事なんでしょうかね?
■この世の総ての定められた運命を乱そうとする(誤解)悪魔くんに注意を促すため、東嶽大帝の代わりにやって来たと言うトン=フーチン。東嶽大帝を信仰し、この世の定められた規則を破らないと誓えば、ソロモンの笛と二世は返すと言う条件に悪魔くんは>82ページから83ページまで、トン=フーチン(&東嶽大帝)の独壇場になってますが。言ってる事が激しく自己中心的で悪魔くんにとっては完全に不利です。
■二世の待遇>悪魔封じの壷(食事付き)入居中。 ある意味、環境最悪じゃないかw
■ケンカの仲裁役>妖虎
■目玉椰子>すっかり忘れてた(笑)。
■約束通り、ソロモンの笛と二世を伴って埋れ木家へ訪れたトン=フーチン。しかし、交換条件に悪魔くんの魂を差し出すよう要求する>もう無茶苦茶!話が複雑化する前に(笑)悪魔くんが(と言うより、目玉椰子が)反撃を開始した。
■悉く目玉を回避するトン=フーチン>野球チームに所属している事とは一切関係ないような気がする
■目玉椰子が落とした目玉に仲間が次々に食われて(?)行く中、メフィスト老、起死回生の魔力発動!>悪魔くんを始めとする十二使途は助かったものの、メフィスト老は…。
■二世がメフィスト老に自身の念力を半分分ける事で、メフィスト老は一命を取り留めた>良かった…!良かったなぁ…!!
■「まえからおいしそうだと思ってみていたんだ byこうもり猫」>だからって、小鬼食うなw
■「はやく根をきりとって枯らしてしまわないと… by悪魔くん」>目玉椰子化したトン=フーチンの末路。

第10話
■埋れ木パパは、住む家の無い火事くんをアシスタントとして雇う事に>ママさん、本人を目の前言いたい放題w その上、百目に対して「へんな いそうろう」発言。まぁ、主婦としては家計のやり繰りが優先ですしね…。
■↑火事くんも負けず劣らずだった。
■火事くんが居候の身となってから埋れ木家では不審火が相次ぎ、街中でも原因不明の火事が相次ぐようになった>これもう、「火事くんが原因です」って言ってるようなもんですね。
■火事くんの口から明かされる、彼の過去>だからって、自ら「火事」って名乗らなくてもw
■遊園地で骨休み二世>前回までの扱いがあまりに酷かったから(笑)?
■火事くんの背後に強力な火気を感じた二世。その火気を操っている魔物を倒し、火気くんを救うため、火気の源を辿る事に>強力な火気は火事くんの生まれた村から発せられていた。火事くんは追い出されたにも拘らず、原因は生まれた場所にあったんじゃないか。不幸。
■突如、炎の固まりに襲われる悪魔くん一行。正体は炎の魔物・フォービだった!>コミックスをお持ちの方、フォービVS鳥乙女を存分にお楽しみ下さい。
う○こ攻撃お尻にいきなり着火。1番戦いたくない敵だろうに…>それでも頑張ります、鳥乙女
■モアイさんの意外な特性>こんなのが地下を行ったり来たりしてんのか…。
■モアイさん強し(笑)!しかし、フォービを守るバリアは鳥乙女のモアイさんの体当たりを持ってしても破る事が出来ない!そこで悪魔くんは、火事くんの秘められた力を使う事を思いつく>悪魔くん、催眠術を使える事が判明。火事くんも特異体質で何より(何より、ってw)。ここで火事くんが純粋な人間でない事が明らかになってます。
腋毛、自重w
■火事くん、集中して漫画を描く事に集中出来るようになった結果>売れっ子漫画家に。埋れ木パパ涙目w

第11話
■珍しい本を収集する趣味を持った山田さん、何でも犬が犬のために書いたという匂いで書かれた本を見せびらかせに埋れ木家へやって来た>しかし、匂いって、どんな匂いだ?…肉、とかかな?←単純w しかし、こんな本を見せびらかす為だけに来るとか…暇なやっちゃなぁ(笑)w
■野犬に襲われる山田さん>案の定、と言った所でしょうか。
■匂いで書かれた本を野犬たちが囲い、遠吠えを上げると、妖犬・バーゲストが出現。この本は、妖犬バーゲストが書いたものだったのだ>だから、何て書いたんだよ。
■人間界を滅ぼし、犬の楽園を作ると言う野望の持ち主である妖犬・バーゲスト。人々が次々に石へと変えられていってしまう>他の犬たちは何してますのん?
■山田さんが調べた所によると、あの匂いで書かれた本は妖犬・バーゲスト自ら匂いで書き、自身も本に隠れていたと言うのだ。その話を聞いた悪魔くんは、山田さんに犬神について書かれた本を読みたいと伝えた後、妖犬・バーゲストと対峙するため出発した>そんな怪しい本、最初からちゃんと調べろと思った人、素直に挙手w
■二世、いきなり妖犬・バーゲストの石化光線の餌食に。応援に駆けつけた十二使途も、石化光線の前に為す術も無く倒れていく>しかし、この間にも悪魔くんが密かに練った作戦が着々と実行されつつあった。
■勝利を確信した妖犬・バーゲスト、魔法陣の上に立っている事に気付けず、こうもり猫の暴言&小便攻撃で飛び出た魂を封じ込められ、悪魔くんは勝利を収める事が出来た>山田さん、急いで犬神についての本(?)持ってきたんでしょうかね?ご苦労様でした。けれど、今回の事件の原因、あんたが持ってきた本にあるんだから。
ユルグ>やっぱり扱いw

第12話
■情報屋や貧太を始め、子ども達が次々に姿を消すように>百目、お菓子食べすぎw 少しは遠慮して。
■悪魔くん、情報屋や貧太がいなくなった事を聞いて驚いてましたけど、同じクラスだったような気が…?
■百目の目の1つが、子ども達の集まる不思議な大木を発見>はお約束です。
■敵は変な汽車で、子ども達をどこかへと運んでいるらしい>悪魔くん、いつそんな情報を…?
■汽車(鼻モグラ)に乗り、地獄より下にあるという地下の国へと辿り着いた悪魔くん一行。脱出する事すら赦されない過酷な環境で、連れ去られてきた子ども達は働かされていた>そんなもん、自分(妖怪)達で掘れよ!
■二世から妖怪機関車の恐ろしさを聞いた悪魔くん一行、妖怪機関車を運転出来ないようにするため、機関車内に潜入。しかし、二世の正体をいち早く見破っていた和尚ことヴイイと、ガイコツによって妨害を受けてしまう>悪魔くんだけで千人分のエネルギーが得られるのだったら、誘拐してきた子ども達の立場って…。
尻から血を吸われる二世の滑稽さwwwww
■地下の住人を倒すもっもと効果的な武器を持って悪魔くんのもとに駆けつけたヨナルデ>妖怪カビの繁殖力の凄さにも驚きましたが、その前にヨナルデってテレポートが使えたんですね!
■妖怪かびと二世のかみなり電撃で妖怪機関車が発車するのを阻止、ヨナルデと(かなりボロボロだが)攫われた子ども達も無事、救出に成功>ちょっとヒヤッとしたシーンもありましたが、今回も悪魔くんの大勝利です!
2012-05-23 Wed 18:10
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